:
90年代のヒップホップブームが去り、氷河期と言える00年代、noriakiはまさに間隙の救世主であった。昨今の再ブームの匂いに気付くとnoriakiは静かに第一線を退いた。

:
これにマジギレして抗議したZEEBRAの小物さは異常

>>592
草通り越して花

>>592
いやむしろ優しいだろ。 わざわざ反応してあげるんだぜ?一線級が。

:
彼こそが本物だと思う

:
ガリなんだけどメッチャ骨格しっかりしてる

:
腐りきった音楽シーン
俺達が求めているのはノリアキ
ノリアキだけがリアル

:
ノリアキに敵は多い。俺たちの戦いはここからだ!と言って散ってしまったノリアキ。
いつまで待ち続ければいいんだ…ノリアキ…

:
時代がnoriakiに追いついたな 今のシーンなら受け入れるはず

:
色々な音楽を聴いてきたが結局ここにありつく。

:
ガリガリノリアキガリガリノリアキのフレーズがどこに居てもなにをしてても頭の中でループする

:
ガリガリノリアキほんとすき 職場でやってるくらいすき

>>592
うそつくな

>>592
やってたらヤベェよな笑

:
エミネム、ノリアキ、フランケン
俺の中の何かを変えた三人。
いつまでも応援し続けます。

:
この曲の疾走感はネタ抜きでハンパない。

:
ノリアキ再評価の流れ。これさえも彼は計算していたのだろうか…

:
なぜ今までこんな素敵な曲に気づかなかったのか….正直感動してます

:
僕はノリアキを最近知ったのですが、何故こんなに人気なのかがイマイチ分かりません 。どなたか教えてください

:
卒業式で歌いました

コメント

この記事へのコメントはありません。

あなたはどう思いましたか?